投手・野手・ボーナス各部門の発表は終りました。さぁ、最終順位の発表です。
野手部門7位(23P)・投手部門7位(25P)
今年のチーム総年俸額はNO.1(makihide調べ)だったが、初代王者が無念の最下位!
山田哲の不調、ジョンソンの早期離脱、川端シーズン絶望、終始投打が噛み合わずで厳しい戦いでした。来年こそ!
野手部門8位(20P)・投手部門5位(31P)
N尾さんをGMに迎えての新生・ドーテーズ、前半戦は大奮闘!最後はさけやかを交わし7位!
開国元年は助っ人外人(マイコラス・メッセンジャー・パットン)大活躍!来年もご参加よろしくお願いします!
野手部門3位(42P)・投手部門8位(16P)
打者部門は安打・打率が1位、打点も2位と今年も抜群の破壊力を見せた無頼派集団!
しかし毎度の如く、投手陣の台所事情はシーズン通して厳しくて、ポイントが伸びず…
鍼治療ミスで澤村が復帰できず等の不運もありました。お祓いに行って来年リベンジだ!
野手部門6位(32P)・投手部門6位(28P)
3回目の2連覇を狙った模擬ドラフトの鬼・makihide監督、中盤3位まで上げるも最後の直線で力尽く!
若き広島の4番、鈴木誠也の終盤離脱が痛かった!ボーナスPが全く稼げずでは打つ手なしか…
カミネロ・ゲレーロは前評判よりかは頑張っていたんですけどね。さぁ、次は家庭からFA宣言だ!
野手部門5位(34P)・投手部門4位(39P)
最後に鳥取をボーナスPで捲って、暴君・日野2年ぶりのAクラス返り咲き!
日本新記録のサファテ、阿部・福留・小谷野らベテラン勢も踏ん張り、
投打安定した成績で勝負した今シーズン、後半戦大ブレイクの山川指名もお見事でした!
野手部門4位(39P)・投手部門3位(40P)
エース和田、二刀流・大谷が序盤で離脱のピンチも、東浜・美馬が2桁勝利で見事カバー!
打線も新人・京田、打点王ロペスらが引っ張り、決して高くなかった前評判を覆す大活躍!
2年連続Aクラス、かみさん監督の名采配ズバリでいばらき黄金時代復活も近い!
野手部門1位(52P)・投手部門1位(51P)
野手部門1位(52P)・投手部門1位(51P)

と、言いましたがポイント計算間違っていたらごめんなさい。