投手・野手・ボーナス各部門の発表は終りました。さぁ、最終順位の発表です。
野手部門8位(13P)・投手部門2位(43P)
昨年復活参戦の六本木ドーテーズは終盤猛追したものの、あと一歩及ばず!
しかし投手部門は2位と大健闘!投手王国復活の時は近し!席ね監督、来年も期待しております!
野手部門7位(28P)・投手部門5位(32P)
今年も独自色を打ち出した指名で勝負の無頼派集団、奇跡の末脚はわずかに届かなかった!
オンドルセクの謀反やモスコーソ・モレルの不振など助っ人外人に泣かされる1年でございました…
野手部門1位(53P)・投手部門8位(13P)
打者部門は圧倒的1位も救済ドラフト2枚補強の投手部門がまさか、まさかの8位と大誤算!
先発陣も2桁勝利投手が3名いるし、抑えもいるし、う〜ん、何故でしょうか?
2年連続トリプルスリー達成の山田哲は驚異の一言!来年こそ大変革でリベンジを!
野手部門5位(35P)・投手部門5位(32P)
2年ぶりの王座奪回を誓った暴君・日野、徐々に順位を上げたものの1P差で5位フィニッシュ!
プロテクト枠競合で獲得した柳田がソコソコの活躍だったのが想定外か…
結婚を機に肛紋次郎監督の阪神・プロ野球への情熱が薄れませんように!(別にいいだろ)
野手部門6位(31P)・投手部門3位(37P)
プロテクト枠の二刀流・大谷が今年も活躍!終盤のいばらきの名の如く、後半猛チャージ!
今年のかみさん監督的ブレイク選手は盗塁王の金子でしょうか!?
今年秋にご結婚を発表、めでたさは全開!来年もご参加お待ちしております!
野手部門3位(43P)・投手部門5位(32P)
開幕は首位スタートで2連覇もあるかと思ったが、最後バテバテの3位!
菅野の勝ち運の無さ、バンデンハークが途中離脱が痛かった!
それでも2年連続Aクラス、前回優勝時同様、翌年3位⇒その後低迷の流れになりそうなのが気になります!
野手部門4位(38P)・投手部門3位(38P)
野手部門2位(47P)・投手部門1位(58P)
