投手・野手・ボーナス各部門の発表は終りました。さぁ、最終順位の発表です。
野手部門7位(28P)・投手部門7位(24P)
前年2位のさけやか、雪辱晴らせず無念の最下位!大エース・マー君の抜けた穴は、やはり大きかったのか!?
西岡・ブランコなど怪我人が多く、終始厳しい展開が続きました・・・。楽天同様、来年リベンジだ!
野手部門5位(32P)・投手部門6位(29P)
王者・鳥取、前人未到の3連覇、そして10年連続Aクラスの夢、ここに潰える!まさかまさかの7位!
打線も投手陣も「そこそこ」でタイトルボーナスが伸びず!さぁ、これで心置きなく結婚式の準備に取り掛かれ!
野手部門7位(28P)・投手部門4位(36P)
前半戦は好調3位、中盤では2位と日野に迫りましたが、最後は今年の阪神ばりの大失速で6位終焉!
最後は打線が全く打ちませんでした!井口とか大和はどこ行ったんだ!?
マエケン、メジャー挑戦が無いことを祈りつつ、来年こそAクラスだ!Bクラス記録も近いぞ!
野手部門4位(35P)・投手部門5位(30P)
シミュリーグ同様、九州のレッド旋風が吹き荒れるも、Aクラスへわずかに届かず!
それでも鳥取を蹴飛ばし、川崎を1P差交わしての5位と前年より順位を上げる大健闘!
地元ソフトバンク勢が今年も好調!渋い鈴木大地を指名には恐れ入りました!
野手部門1位(48P)・投手部門8位(20P)
開幕から最下位に低迷していましたが、ヤクルト打線爆発と共に順位が急上昇!
山田哲・雄平効果で野手部門は見事、第1位を獲得!球団創立3年目でAクラス達成!
逆に投手部門は8位と、落差が激しいところが無頼派集団っぽいですが。
野手部門6位(31P)・投手部門3位(41P)
開幕からロケットスタート、前半戦は日野と首位争いを演じた名門・いばらきは3位フィニッシュ!
エルドレッド・バレンティンと助っ人外人が今年も大爆発で3年ぶりAクラス返り咲き!
プロテクト指名の二刀流・大谷は2桁勝利・本塁打の快挙!名将かみさん監督の慧眼恐るべし!
野手部門3位(36P)・投手部門1位(52P)
野手部門2位(45P)・投手部門2位(44P)

あと、何回も確認しましたが、ポイント計算が間違っていたらごめんなさい。