チーム通算投手最多勝は・・・
新人枠・一本釣りのライアン小川が16勝!エース杉内・攝津・メッセンジャーも2桁勝利で鳥取がまず投手1冠!
2位 さけやか (71勝61敗)
3位 桜 島 (69勝52敗)
日本記録24連勝を打ち立てたマー君擁するさけやかが2位!悲運のエース金子活躍の桜島が3位獲得!
チーム投手勝率1位は・・・
こちらも新人・菅野、菊池・野上と若手が大活躍、負け越し投手無し抜群の安定感で日野が1冠達成!
2位 鳥 取 (勝率0.586)
3位 桜 島 (勝率0.570)
鳥取が小川貯金で2位を死守、桜島はこの部門も3位獲得で投手部門はまだまだ分からない!
チーム平均防御率1位は・・・
兎にも角にも大エース・マー君様々、防御率は驚異の1.27!防御率部門はさけやかに軍配!
2位 鳥 取 (防御率3.08)
3位 桜 島 (防御率3.10)
こちらも安定感抜群の鳥取が2位、桜島が僅差の3位!投手部門は三つ巴!
チーム通算奪三振数1位は・・・
奪三振のタイトルは鳥取が奪取で投手2冠目、メッセンジャーが183奪三振と大奮闘!
2位 さけやか (815個)
3位 桜 島 (813個)
三つ巴が続く中、さけやかが2個差で桜島を交わし逆転2位に浮上!この2Pは大きいか!?
チーム通算セーブ数1位は・・・
悲願のペナント制覇へ譲れないのはこのタイトル、ニシケン42セーブを筆頭に他球団を圧倒!
2位 六本木 (52セーブ)
3位 さけやか (42セーブ)
投手王国・六本木が意地を見せ2位獲得、さけやか3位で鳥取にポイント差を縮めにかかる!
チーム通算登板試合1位は・・・
今年も平野・ニシケンが60試合以上の登板!桜島が投手2冠目で噴火間近ぜよ!
2位 日 野 (328試合)
3位 鳥 取 (313試合)
日野は悔しい2試合差の2位、したたか鳥取は救済ドラフトから一気に部門3位に浮上!