投手・野手・ボーナス各部門の発表は終りました。さぁ、最終順位の発表です。
野手部門6位(29P)・投手部門7位(22P)
席ね監督が現場復帰、こだわりの純国産打線で今シーズン挑むも無念の5年連続Bクラス!
一時は4位まで浮上していただけに先発全員が負け越しになってしまったのが悔やまれます!
野手部門7位(23P)・投手部門5位(28P)
ボカチカ・ラロッカと助っ人外人を怪我で欠く苦しい状況も最後の最後で最下位脱出!
投手陣は涌井・ドラフト救済川井が大奮闘!一場は放出されなくても相変わらずの成績でした。。
野手部門4位(34P)・投手部門8位(21P)
兎にも角にも投手陣が開幕から壊滅状態!エース指名の内海がまさかの負け越しとは。
先発で確保した浅尾が早々に中継ぎに回された事もあり4年連続Bクラス転落…
野手部門5位(33P)・投手部門6位(26P)
初代王者がここで脱落!ローズ・カブレラの怪我のよる離脱が大きかった。。
シーズンフル出場なら確実に上位だったでしょう!投手陣は福原が意外な程負け越しておりました。
子育てで大変かと思いますが、来年もご参加お待ちしております!
野手部門8位(22P)・投手部門2位(53P)
六本木から流れてきたダークロGM指名が大的中!磐石投手陣で50Pオーバーの2位!
打者部門最下位でも3年連続Aクラスはご立派!ミラクル桜島は今年も大噴火!
よっちゃん&脳みそ夫さんはもうこのページを見ていない気がしますが・・・
野手部門3位(45P)・投手部門4位(34P)
あぁ!開幕から首位を争っていた日野がまさかの3位フィニッシュ!
救済ドラフトで獲得したファルケンボーグが早々に離脱したのが大誤算でした。
それでも2年連続3位はご立派!来季こそ王座奪回を!
野手部門2位(48P)・投手部門3位(35P)
野手部門1位(51P)・投手部門1位(59P)
